マスマスホガラカ

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植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 7月18日配信(ゲスト:夏目公一朗)

https://agonp.jp/play/502 前回に引き続き夏目公一朗さん回です。今回はアニプレックスだけでなくアニメ業界全体に関するお話をメインにしていただきました。2017年当時のアニメ業界の問題意識が読み取れます。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 7月11日配信(ゲスト:夏目公一朗)

https://agonp.jp/play/459 この回は元アニプレックス会長の夏目公一朗さんをお招きして、アニプレックス社長&会長歴任コンビによる豪華な回でした。ソニー(アニプレックス)を中心としたアニメビジネス界をかなり高い視点から知ることができる貴重な回です。 久々に聞いて、『鬼滅の刃』の高橋祐馬Pがアニプレックスバイト時代に『シティーハンター』のマスター映像のゴミ取りをさせられて […]

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 7月4日配信 (ゲスト:潘めぐみ、潘恵子)

https://agonp.jp/play/426 前回に引き続き潘めぐみさんと、お母様の藩恵子さんのダブルゲスト回です。 個人的に藩恵子さんといえばやはり『機動戦士ガンダム』のララァ・スンや『聖闘士星矢』の城戸沙織ということで、神秘的な美女という印象だったのですが、ご本人はとてもエネルギッシュな方でした。 また、声優業界に対する厳しくも視座の高いコメントなど、大変勉強になりました。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 6月27日配信 (ゲスト:潘めぐみ)

https://agonp.jp/play/387 この回は声優の藩めぐみさんがゲスト。お話がとても丁寧な方で、お若いのに立派だなあと感じ入った次第です。 で、植田さんといえばガンダム、ガンダムといえばララァ・スン、ララァ・スンといえば声優の藩恵子さん(めぐみさんも演じておられますが)、藩恵子さんといえば潘めぐみさんのお母様、ということで、これだけでは終わらないのでした。。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 『アニメいずめんと』特別編 6月20日配信-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/play/367 この回は出張回で、アメリカで行われた日本文化イベント「アニメいずめんと」の模様をビデオでお届けする映像になっています。 冒頭で昨年末に亡くなられた巨匠・シド・ミードさんのコメントがいきなり出てきてびっくりします。その他のゲストも声優の飯島真理さん、中尾隆聖さん、平田広明さん、MAPPA代表の丸山正雄Pなど、多くの方が同イベントに参加され、番組にコ […]

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 6月13日配信 (ゲスト:川口克己)-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/episodes/view/323 「プラモ狂四郎」世代なら知らぬ人はいないストリームベースの川口名人です。イメージ通りの柔和な方でした。 「ビルドファイターズ」終盤の三代目メイジンカワグチの乗機、ケンプファーとエクシアは川口名人ご本人のご指名とのこと(こぼれ話)。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 6月6日配信 (ゲスト:渡辺俊幸)-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/episodes/view/282 渡辺俊幸さんは「マジンガーZ」や宇宙刑事シリーズの劇伴で有名な作曲家の渡辺宙明さんの息子さん。親子作曲家だったのですね! そして先日、最新版「マジンガーZ」を渡辺俊幸さんが担当すると発表に! 親子でダブルマジンガーだ!(超余談)

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 5月30日配信 (ゲスト:伊藤智彦)-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/episodes/view/249 「ソードアート・オンライン」「僕だけがいない街」の伊藤監督はまだ30代とあって、話しぶりやトピックにこれまでのゲストとは違う勢い? のようなものを感じました。 そんなこともあってか植田さんの話ぶりにも勢いがあり、内容的に大好きな回になりました。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 5月23日配信 (ゲスト:高橋良輔)-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/episodes/view/246 この回は他の取材対応で現場にいられなかったのですが、どうやら話が弾んだようです。よりによって高橋監督の回に欠席とは…無念。 『FLAG』という作品(お恥ずかしながら今回初めて知りました)について盛り上がっていたのが印象的でした。

植田益朗のアニメ!マスマスホガラカ 5月16日配信 (ゲスト:山口勝平)-マスマスホガラカ

https://agonp.jp/episodes/view/209 今回は個人的には「らんま1/2」で中学時代の憧れだった山口勝平さん! ということでそんな思いのたけを告白させていただいたのですが、何故か話したのはビーストウォーズのラットル方でした。何故。 番組の通りですが、山口さんはひょうきんな役柄が多い一方「芝居」というものに対していたって誠実、でもその明るい人格は役を演じていないときでも常 […]