いちあっぷ

灸場メロさんが教える! 厚塗りイラストテクニックの数々とは? 総合学園ヒューマンアカデミークリエイターセミナーレポート

https://ichi-up.net/HumanAcademy_012 専門スクール・ヒューマンアカデミーさんのPR記事です。 ヒューマンさんは前職の商売敵だったわけですが、このようにオンラインオープンキャンパスで若い方に引きのあるクリエイターさんを実際に呼んでレクチャーをしてさらに講師までやってもらうというのは、フットワークが軽くて素晴らしいなと思います。

世界が注目するAdobeの本格ペイントツール「Adobe Fresco」一周年記念! 灸場メロ ライブドローイングイベントレポート

https://ichi-up.net/2020/60 Adobe Fresco というドローイングアプリの実演イベントを紹介する記事です。前職ではAdobeソフトとは浅からぬ縁だったのでお声がかかったのかな? と思っています(機能や作業の呼称などを一応知っているため)。 一昔前だとこういった厚塗りが得意なアプリは日本では流行らなさそうでしたが、スマホゲーなどではこういった塗りの絵が非常に多いため […]

「raytrektab 10インチモデル」1台でアニメーターの仕事はできるのか? 人気アニメのキャラデザ・作画監督を務める田中将賀さんによる体験レビュー

https://ichi-up.net/raytrektab/009 なんと『天気の子』『あのはな』『とらドラ!』の田中将賀さんへのインタビュー記事です。 製品のPR記事という特性上あまりお話を多く載せられなかったのですが、田中さんの職業観や生い立ちのお話がとにかく面白かったので、いつかまた改めてそっちにフォーカスした取材をしたいです。

副業から始まった。プロイラストレーターとして活躍する3人の軌跡 -MUGENUPが提供する働き方とは?-

https://ichi-up.net/mugenup_recruit/001 クリエイター(主にイラストレーター)さん向けメディア・いちあっぷさんのPR案件でした。 3名の方にお話を伺い、フリーランスイラストレーターとしての就業し方や働き方を聞いたのですが、どういう分野でどのくらい働くかが文字通り三者三様だったのが興味深かったです。いくらほしいか、自分の自由な時間をどれくらい確保するか、どれくら […]

8インチ液タブ『raytrektab』はプロの現場でこう使える! 漫画家・ぢたま某先生インタビュー

https://ichi-up.net/raytrektab/006 こちらも『raytrektab』関連の広告記事で、漫画家のぢたま某さんへのインタビュー&イラストレーションです。 新連載前後の超大変な時にご対応いただいたのですが、ぢたま先生もまた超いい人で、かなり丁寧に対応してくださいました。新連載も軌道に乗っているようで何よりです。

5万円液タブPCはプロアニメーターにも”使える”か!? ――松浦麻衣さん『raytrektab』使用インタビュー

https://ichi-up.net/raytrektab/005 液晶タブレット『raytrektab』をクリエイターに試してもらうという企画記事で、『キンプリ』のキャラデザの松浦さんとご一緒できるという超ラッキーなお仕事でした。サムネの大和アレクサンダーも私のオーダーで「アレクですね、いいですよ!」とすごにご快諾くださりました。松浦さん、むっちゃいい人……各版元さんもすぐにOKくれたし、全体 […]

ラクガキ用液タブ『raytrektab』でお絵かき人生変わった―― ユーザー×開発者インタビュー

https://ichi-up.net/raytrektab/003 raytrektabというお絵描き趣味人向けタブレットの広告記事の案件でした。ユーザーと開発者の対談だったのですが、開発の方が非常にクリエイティブに造詣の深い、端的に言えばオタクの方だったので楽しい取材でした。またお会いしたいなあ。

岸田メル先生の「可愛いポーズの描き方」― 直伝のイラストメイキング動画を特別公開!【バンタンゲームアカデミー】

https://ichi-up.net/2017/kishida_mel_vantan 前職ではバンタンさんは競合だったのですが何の因果かPR記事を書くことに。と思ったら、前職の先輩もここにお勤めだと取材時に聞かされました。うーん、今日の敵は明日の味方。 岸田メル先生によるイラスト動画教材が一部タダで見られるという超お得な記事なのですが、これどのくらい見られたんでしょう? あと、サムネがなんだかア […]

イラストレーターと一緒に作り上げてきた6年。 『探検ドリランド』のイラスト担当者に制作術を聞いてみた。-いちあっぷ

https://ichi-up.net/2017/067 いちあっぷさん記事の第2弾は、嫁の携わっているタイトルのイベントレポート&インタビューです。 この内容ならイベントレポートとインタビューは分けた方がいいんじゃないかな? と思ったのですが、まあこういう形になりました。 なお、取材を受けてくださったお二人は本当にいい印象の方で、とにかくクリエイティブに対する熱を伝えてほしそうだったのでそれを軸 […]

100年前のイラストレーター、アルフォンス・ミュシャはなぜ未だに日本で人気なのか? -いちあっぷ

https://ichi-up.net/2017/057 クリエイターの派遣会社・MUGENUPのメディア「いちあっぷ」さんからお声がかかり、最初にこういう記事を書かせていただきました。 この記事を契機に、記事内のディードリットのイラストを描かれた出渕裕さんとFacebook上でお話させていただき、それだけでも書いた甲斐があった記事でした。 パトレイバーは私の永遠のポジションです。